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男子ゴルフの メジャー第2戦、 全米オープンは18日、 当地の エリンヒルズ(パー72)で最終ラウンドを行い、 14位タイからスタートした松山英樹は8バーディー、 2ボギーの 66で回り、 通算12アンダーの 276で首位に4打差の 2位タイだった。 前日2位タイだったブルックス・ ケプカ(米国)が14番ホールから3連続バーデ
[エリン(米ウィスコンシン州) 18日 ロイター] – 男子ゴルフのメジャー第2戦、全米オープンは18日、当地のエリンヒルズ(パー72)で最終ラウンドを行い、14位タイからスタートした松山英樹は8バーディー、2ボギーの66で回り、通算12アンダーの276で首位に4打差の2位タイだった。 前日2位タイだったブルックス・ケプカ(米国)が14番ホールから3連続バーディーを奪うなど67をマークし、通算16アンダーで優勝した。単独首位でスタートしたブライアン・ハーマン(米国)は72で回り、通算12アンダーで松山と並ぶ2位となった。 小平智は通算3オーバーの46位タイ、宮里優作は通算9オーバーの60位タイ。 前日2位タイだったブルックス・ケプカ(米国)が14番ホールから3連続バーディーを奪うなど67をマークし、通算16アンダーで優勝した。単独首位でスタートしたブライアン・ハーマン(米国)は72で回り、通算12アンダーで松山と並ぶ2位となった。 小平智は通算3オーバーの46位タイ、宮里優作は通算9オーバーの60位タイ。

© Source: http://jp.reuters.com/article/matsuyama-idJPKBN19A03J
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