阪神・淡路大震災の発生から31年を迎える前に、「1.17希望の灯(あか)り」の分灯が10日、神戸市中央区の東遊園地で始まった。犠牲者を悼むために2000年からともされている火で、各地の追悼関連行事で…
阪神・淡路大震災の発生から31年を迎える前に、「1.17希望の灯(あか)り」の分灯が 、神戸市中央区の東遊園地で始まった。犠牲者を悼むために からともされている火で、各地の追悼関連行事で使われる。
この日、集まった中学生ら約100人はそれぞれが用意したランタンにろうそくで火を移した。
灯りを管理するNPO法人「阪神淡路大震災1.