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八角理事長、栃ノ心は「立派だった」 鶴竜は「大事なのは来場所」/初場所

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大相撲初場所千秋楽(28日、 両国国技館)14日目に初優勝を決めた平幕栃ノ心(30)が遠藤(27)を押し出し、 14勝1敗で初の 殊勲賞、 2度目の 技能賞に決まった。 …
大相撲初場所千秋楽(28日、両国国技館)14日目に初優勝を決めた平幕栃ノ心(30)が遠藤(27)を押し出し、14勝1敗で初の殊勲賞、2度目の技能賞に決まった。三賞ダブル受賞は2015年秋場所で殊勲、技能賞の平幕嘉風以来。横綱鶴竜(32)は大関豪栄道(31)を上手投げで下し、11勝4敗で場所を終えた。
日本相撲協会の八角理事長(54)=元横綱北勝海=は「栃ノ心は14勝。きょうも勝ったのは立派だった。今場所で自信になったと思う」と有終の美を飾った栃ノ心を評価。連敗を4で止めた鶴竜には「きょうもいい相撲ではなかったが、勝って終わることが大事。大事なのは来場所」と期待を寄せた。
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